例会一覧(1997年度〜1999年度)

題名が青色のものは
要旨にリンクがはってあります

1999年度
日時 題名 講演者(敬称略) 場所
214
00.03.18
ナベブタムシの長翅型と短翅型 一柳英隆(都立大・理・動物生態)  東京大学農学部1号館地下1階31番教室
213
00.02.19
日本産クサカワゲラ属についてのお話 石塚 新(東京農業大学・農学部)  東京農業大学2号館1階昆虫学研究室
212
00.01.15
十和田湖の底生動物群集 加藤 秀男(国立環境研究所地域環境グループ開発途上国生態系管理チーム)
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211
99.12.18
2000年カウントダウン記念シンポジウム 「水生昆虫類の分子に基づく系統分類」
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210
99.11.20
「昆虫類の多様化の鍵を握る水生昆虫」 東城幸治(筑波大学生物科学系) 
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209
99.10.16
山地渓流における有機物堆積パッチのタイプと底生動物群集 小林草平(東大・農・森林動物) 
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208
99.09.18
トビケラ目2種の羽化パターンと繁殖生態 中野 あゆみ(日本生態系協会)  日本工学院専門学校1号館4階1407教室
207
99.08.21
神奈川県内における希少魚の現状と復元 勝呂尚之
(神奈川県水産総合研究所内水面試験場) 
相模原市立博物館
206
99.08.21
河床の粗度要素の配置と底生動物の分布 中村俊介(東大・農・森林動物)  東京大学農学部1号館地下1階31番教室
205
99.06.19
河川底生動物の河床平面分布における瀬スケール効果 加賀谷 隆(東大・農・森林動物)  東京大学農学部1号館地下1階31番教室
204
99.05.15
丹沢山地における水生昆虫の分布 窪田迅郎(東海大付属相模高等学校)  東海大付属相模高等学校
203
99.04.17
ムカシトンボの幼虫の発音:その音声特性と機能 萩原希奈(都立大・理・生物) 日本工学院専門学校1号館4階1407教室
 JR京浜東北線・東急目蒲線池上線
   蒲田駅西口より5分


1998年度
日時 題名 講演者(敬称略) 場所
202
99.03.20
ヒラタカゲロウ類の幼虫に寄生するユスリカについて 長谷部菜美(都立大・理・生物) 東京都立大学理工学教室棟101号室
201
99.02.27
トビケラ類の二型精子について 林文男(都立大・理)・久原直利(千歳市教育委)
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200
99.01.16〜17
『200回記念例会』
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199
98.12.19
コガタシマトビケラ属2種の分布に関係する環境要因について 河瀬直幹(筑波大・環境科学研究科) 東京大学農学部1号館地下1階31番教室
198
98.11.29
分子系統学関係の文献紹介 林 義雄((株)環境管理センター) 都立衛生研究所会議室
197
98.10.17
水田とその周辺の昆虫相−福島県相馬市の調査例 立川周二(東京農大・農・昆虫) 東京農業大学2号館1階農学科第一会議室
196
98.09.12
河川による分断とオオオサムシ亜属(Ohomopterus)の種分化 久保田耕平(東大・農・森林動物学教室) 東京大学農学部1号館地下1階31番教室
194
98.07.18
オオコオイムシの研究−交尾と産卵行動の実験的解析および幼虫時の体色変化 角田 亘 (玉川大) 東京都立大学理工学教室棟101号室
193
98.06.20
多摩川中流域に於ける水流、低質と低生動物の平面分布の関係 加賀谷隆〈東大・農・森林動物〉 東京農業大学2号館1階農学科
192
98.05.23-24
キタガミトビケラの幼虫の生態 中瀬 潤 山形県「朝日山の家」
191
98.04.18
ナベブタムシの体型と産卵数の関係 一柳英隆(都立大・理・生物・動物生態) 都衛生研


1997年度
日時 題名 講演者(敬称略) 場所
190
98.03.21
里山の小川におけるトビケラ群集と関係する
環境要因について***中間報告***
河瀬直幹(筑波大・環境科学研究科) 東京大学農学部1号館2階、林学会議室
189
98.02.21
松村松年記載のカゲロウ類について 石綿進一(神奈川県環境科学センター) 横浜市平沼集会所(横浜駅から約15分)
188
98.01.17
ユスリカの種組成と環境要因との関連について 上野隆平
(国環研・生物圏環境部生態機構研究室)
日本工学院専門学校6号館 1F 6101教室
187
97.12.20
茨城県涸沼における底生動物相とその優占種について 鷹取 裕美子 ((株)環境測定サービス) 東京農業大学2号館1階、農学科第一会議室
186
97.11.15
シコツシマトビケラとホッカイドウナガレトビケラの生活史 伊藤富子(北海道立水産孵化場) 横浜市西区センター
短報−里山のトビケラ−里山の水域に生息する
トビケラ類の危機的状況などの現状報告活史
野崎隆夫
185
97.10.18
化学物質と水生昆虫 多田 満(国立環境研究所生物環境) 東京大学農学部1号館二階林学会議室
184
97.09.20
水生昆虫群集に及ぼす捕食者の影響 林 文男 東京都立大学理工教室101号室
183
97.08.09
「短報集」   蒲田の日本工学院専門学校,6号館6F 水質生物実験室
182
97.07.19
沖縄島源河川に於けるコカクツトビケラ属(Goerdes 2種の生活史) 北村 崇明 (株)環境調査技術研究所 神奈川県薬業会館
181
97.06.21
岩魚のえさ環境と食性の季節変化 小林草平 東大農学部1号館2階林学会議室
180
97.05.10-11
  講演者題目詳細ここをクリックしてください。 秋川渓谷「養沢センター」
179
97.04.19 
陸生ホタルトビケラの形態と生態 野崎隆夫(神奈川県環境科学センター) 横浜市平沼集会所

1982年度(準備会〜10回) 1983年度(11〜22回) 1984年度(23〜34回)
1985年度(35〜46回) 1986年度(47〜58回) 1987年度(59〜70回)
1988年度(71〜82回) 1989年度(83〜94回) 1990年度(95〜106回)
1991年度(107〜118回) 1992年度(119〜130回) 1993年度(131〜142回)
1994年度(143〜154回) 1995年度(155〜166回) 1996年度(167〜178回)
1997年度(179〜190回) 1998年度(191〜202回) 1999年度(203〜214回)
2000年度(215〜226回) 2001年度(227〜238回) 2002年度(239〜250回)
2003年度(251〜262回) 2004年度(263〜274回) 2005年度(275〜286回)
2006年度(287〜298回) 2007年度(299〜310回) 2008年度(311〜322回)
2009年度(323〜334回) 2010年度(335〜346回) 2011年度(347〜358回)
2012年度(349回〜)

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